

A:水抜きを行い元電源(ブレーカー200V)を「入」にしてください。
自動(※)でヒーターが作動しポンプの凍結を防ぎます。
(※1000、1008A、1009A、1508A、1509Aは手動になります)
また、毎年シーズン前に1度、ヒーターの動作点検を行ってください。
上記は取扱説明書にも記載があります。
A:下記部品を交換・設定変更することで周波数の変更が可能です。
※部品、交換工賃は別途有償となります。
・送風ファンの設定変更
・電磁ポンプの配線入替
・プーリー(ポンプ側)
・Vベルト(2本)